崎枝亮作の青ヒゲ旅日記

石垣島生まれ、石垣島育ち、男、崎枝亮作が日本最北端稚内を目指し 32歳にして青春18きっぷにて、鈍行列車旅を強行。 崎枝が巻き起こす波乱万丈、ノープランのふれあい一人旅。  現在は  「きいやま商店」「八重山モンキー」の音楽旅日記♪

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感動しました。見て欲しい。

ずっと“音のない生活”を送ってきた39歳の女性が人工蝸牛の移植を受け、生まれて初めて音を聞くことができました。音が聞こえた瞬間の彼女の様子はビデオ映像に捉えられていました。

看護師が7曜日を順に読み上げていくと、ジョアン・ミルンさん(39)はわーっと泣き出した。
(英北東部)ゲーツヘッドで生を受けた彼女はアッシャー症候群という珍しい病気で、生まれつき耳が聞こえなかった。20代になるとさらに視力も徐々に失い始めるようになったのだ。
移植手術のおかげで「人生ががらっと変わる」と、彼女は大喜び。
「音源スイッチが入ったことは私の人生で最高に感動的でとてつもない体験でした。その衝撃は今も続いています。最初の日は誰の声もロボット的に思えて…、それぞれが私が脳の中で築いてきた音声ライブラリーのどの音なのかを学ばなければなりません。灯りのスイッチ音、水道水の音…、とにかく初めて聞く音はすべてに感動します。涙が止まりません。」

Deaf woman Joanne Milne hears for first time

http://youtu.be/S7LcNUxcQ8Y
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